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【大学生活】お酒/おすすめの吞み方/年上の人と呑もう

こんにちは!だんです!

 

 

20歳になるとお酒が解禁されますね。

私も20歳の誕生日の夜、旅行先でお酒を解禁しました。

それから、呑む機会も増え、和気藹々と楽しんだり、

友達とより打ち解けることができたり、

自分の限界を知ったり、

お酒関係で楽しかったことや、後悔したこと、色々あります。

 

現在はもう、お酒で失敗もしたくないですし、健康に気を遣い、

体力万全の状態で、度数弱めのお酒を、ゆっくりとしたペースで呑み、

またお水も飲むようにして、

飲み会やサシ飲みを楽しんでいます。

一種のおすすめの呑み方です。

 

そのためお酒事情で現在後悔していることは、

あまりないのですが、

唯一後悔していることがあります。

それは、「こういう人と呑んでおけば良かった~」という、

呑む相手に関する後悔です。

 

私は、大学生時代、一緒に呑んでいたのは、

同学年の友達、後輩ばかりでした。

最近は年上の方と呑むことが多いのですが、

それを就職活動をする前にしておけば、色々情報も手に入ったのに……

と、後悔することがあるんですね。

 

そのためこの記事では

「何を呑むか」や「割り方」といった飲酒行為に焦点を当てるのではなく、

「呑む相手」に焦点を当てた「おすすめな呑み方」について紹介します。

ノミ二ケーションをする際の参考にしてみてください!

 

この記事はこんな方におすすめ!

  • 20歳以上の大学2年生
  • 大学3年生
  • 大学4年生

この記事で分かること

  • 各学年別、1度は呑むべき相手
  • 呑む際に意識すべきこと

 

賢い呑み方(呑む相手に焦点を当てた場合)

 

全学年共通して、年上の方と呑むことがおすすめです。

 

大学2年生(お酒は20歳を過ぎてから)

 

大学4年生と呑むことをおすすめします。

その理由は、就職活動についてアドバイスを頂けるから。

大学2年生は翌年、就職活動を本格的にすることになります。

就職活動で良い結果を出すためには、

 

  • 情報を手に入れる
  • 自己分析をする
  • SPIの勉強をする
  • 人脈
  • 面接に慣れる

 

この5つが大事になります。

 

正直、大学3年生のうちに、上記全てを完璧にすることは厳しいです。

そのため、

大学2年生の春休みに突入したタイミングで、

さらっとでも良いので、

就職活動真っ只中、もしくは終わったばかりの4年生と一緒に呑み、

就職活動の流れであったり、

就職活動で何をすべきか訊くことをおすすめします。

そうすることで、情報が手に入ると思います。

無論、社会人の方からもアドバイスは頂けますが、

大卒の社会人の方であると、年齢が3つ以上離れていて、

関わりが少ないと思います。

また社会人の方は多忙なため、一緒に呑むハードルが高いです。

一方、大学4年生であれば、

サークルやバイトで関わりある人がいると思いますし、

就職活動が終わっている人であれば、比較的時間に余裕もありますので、

一緒に呑むハードルが低いはずです。

そのため、大学4年生と呑むことをおすすめします。

 

大学3年生

 

大学4年生や社会人と呑むことをおすすめします。

1番良い形は、自分が将来目指している業界の人と呑むことです。

3年生の早いうちに、業界の人と知り合い、

ノミニケーションを交わし顔と名前を覚えてもらうことで、

今後呑む機会が増えたり、

業界のことを知ることができたり、

仕事を少し貰える可能性があったりします。

そして就活に有利に働くわけです。

大学3年生にもなると、

サークルやアルバイト先で関わりのあった先輩が社会人になっている可能性が高いので、

その人たちと呑むことができたり、

その人たちに紹介していただき、

目指している業界の人と呑むことができる機会を掴むことができます。

就職に関して真剣に考える時期でもありますので、

就職活動を経験した4年生や、社会人と呑むことを非常におすすめします。

 

大学4年生

 

同学年の友達や、社会人と呑むことをおすすめします。

大学院に行く人以外、大学4年生で学生生活は最後になります。

そして社会人になると友達と予定を合わせることは難しくなり、

会える機会も減少します。

そのため、同学年の友達と集まり、呑んで、

お互いの恋愛事情や就職事情を話したり、

写真を撮影して想い出を残すことをおすすめします。

 

また、社会人の方と呑むこともおすすめです。

そうすることで仕事でのマナーや、

社会人の生活事情、恋愛事情を知ることができます。

社会人の方と繋がりを持ち、

いつか仕事を依頼されたり、

転職活動をすることになった場合に、

スムーズに進む可能性もあります。

そのため社会人の方と呑むこともおすすめします。

 

記事のまとめ

 

それでは記事のまとめに入ります。

 

記事のまとめ

  • お酒は年上の人と呑むべき
  • 年上の人と呑み話を聞いたり、繋がりを持つべき

 

以上になります。

ここまで読んで頂きありがとうございました。

  • この記事を書いた人

だん

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