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【関西の大学生は必見!】日帰りドライブ旅おすすめコース in 京丹後/舞鶴/天橋立/伊根/おすすめスポットは?

こんにちは!だんです!

 

大学生活は人生の夏休みと言われています。

サークル活動を満喫したり、アルバイトをしたりなどなど……

勉学そっちのけて自分の好きなことに時間を費やす人も多いのではないでしょうか?

その人生の夏休みに、ぜひしてほしいことをこの記事では紹介します!

 

ぜひしてほしいことは

友達とのドライブ旅です!

私も大学に入学して、何十回もドライブ旅をしました!

 

個人的にドライブ旅のメリットは、

  • どの時間でも車さえあれば、どこにでも移動ができる。
  • 公共交通機関を利用するよりも楽に、美味しいご飯を食べに行ったり、インスタ映えスポットに行ける。
  • 車内トークでお互いのことを知ることができる。
  • 車内カラオケで盛り上がる。

これら4つだと考えています。

 

またドライブ旅をするのであれば、特に日帰りがおすすめで、

その理由は、個人的に

  • 日帰りだと友達と合わせやすい。
  • 関係値にもよるが、泊まりの旅行だとお互い気を遣いすぎることもある。(また喧嘩をすることもある)
  • 旅費の負担を削減できる。

これら3つだと考えています。

 

大学生にとって旅費の負担は大きいですよね。

またアルバイトやサークル活動でスケジュールは忙しいでしょうから、

時間がある大学生のうちに、たくさん日帰りドライブ旅をすることをおすすめします!

 

そこでこの記事では、

大学生におすすめの日帰りドライブ旅コースを紹介しようと思います!

ただし、この記事は主に関西に住んでいる大学生をターゲットにしたものです。

そして関西でおすすめの観光地や、インスタ映えスポット、おすすめご飯と共に、

ドライブコースの紹介をしていきますね!

 

この記事はこんな方におすすめ!

  • 関西在住の大学生の方。
  • 関西在住で日帰りドライブ旅をお考えの方。

この記事で分かること

  • 関西日帰りドライブ旅でおすすめの観光地とルート。
  • 関西日帰りドライブ旅でおすすめのご飯。

 

それではドライブコースを紹介しようと思うのですが……

その前にドライブ旅のポイントについて少し触れておきます。(日帰り、泊まり関係なく)

 

ドライブ旅のポイント

 

2人か4人か6人で行く

 

2人はデートで行く場合のみです。

デート以外であれば4人か6人で行きましょう。

なぜなら交通費削減になるから。

 

また奇数人で行くと1人仲間はずれになる可能性があります。

そのため4人か6人で行き、交通費は割り勘しましょう。

もし誰か1人のみが運転をしてくれるのならば、

その人以外で交通費を割り勘するようにしましょう。

ただし、1人だけ免許持ちは少し危険なので、

運転手の他にもう1人免許取得者がいると安心です。

 

各観光地のグルメを堪能する

 

旅の定番と言えばグルメ!

各観光地のおすすめを食べることも旅を楽しむポイントです!

お店に入るのも良し!食べ歩きをするのも良し!

ただ大学生が行くドライブ旅なので、ぜひインスタ映えしてお洒落で美味しいグルメを満喫してほしいです!

 

インスタ映えスポットにも行く

 

インスタ映えスポットに行くことも旅の定番です!

そして絶対にインスタ映えスポットでたくさん写真を撮ること!

盛れるし、格好つけられるし(男子目線)、女子と写真撮れるし(男子目線)……

何よりも思い出になるので、絶対にインスタ映えスポットに行き、写真を撮りましょう!

 

【関西の大学生必見!】日帰りドライブ旅おすすめコース in 京丹後

 

さて、ドライブ旅のポイントを解説したところで、

日帰りドライブ旅のおすすめコースを紹介しようと思います!

 

今回は の日帰りドライブ旅、おすすめコースの紹介です。

※出発地は大阪と仮定します。

 

京丹後地方

 

京丹後地方は京都府北部に位置します。

京丹後地方の観光地は主に

  • 舞鶴
  • 天橋立
  • 伊根

の3つです。

この記事でも、この3つの観光地を挙げつつ

おすすめドライブコースを紹介します

 

舞鶴港とれとれセンター

 

舞鶴港とれとれセンターは日本海に位置し、

新鮮な海鮮を食べられるスポットです。

 

海鮮丼

 

施設内には海鮮丼屋さん、バーベキューができる施設、お寿司屋などがあり、

色々な形式で海鮮を味わうことができます!

 

 

9:00に出発すると、少し早めですが、11:00くらいに、

舞鶴港とれとれセンター到着します。

しかし、お昼頃は大変混雑しますので、早い内に海鮮を味わいましょう!

 

ちなみにのように、

 

 

鮮魚を売っている市場や、お土産コーナーも

舞鶴港とれとれセンターにはあります!

気になる方はHPをご覧ください

 

「舞鶴港とれとれセンター」について調べる

 

また、海鮮の写真が気になる方はこちらから

 

Instagram「#舞鶴港とれとれセンター」で調べる

 

天橋立ビューランド

 

とれとれセンターには、1時間半くらい滞在すれば良いです。

12:30くらいに出発し、天橋立ビューランドに向かってください!

 

天橋立ビューランド

 

13:30くらいに天橋立ビューランドに到着します。

 

天橋立ビューランドは、海を一望できる丘の上の遊園地です。

丘の上にあるため、モノレールかリフトで移動することになります。

また遊園地であるので、メリーゴーランドやゴーカートがあります。

そして、この施設の1番のスポットが、

「股のぞきプラットフォーム」にある「股のぞき台」です。

そこでは、足をハの字にして、その間に頭をツッコみ天橋立を逆さまに見てください。

きっと天橋立を、空を泳ぐ龍の如く見ることができると思います!

 

また「股のぞき台」の近くに、

かわらなげができる場所があります。

どうやら、かわらに願い事を書き、

投げて、智慧の輪の中を通ることができれば

願い事が叶うようです。

大学生は恋愛成就でも書いて投げましょう。

 

友達に勝手に書かれた上、輪の中を通りませんでした。

 

天橋立ビューランドについて、より詳しく知りたい方はこちらから

 

「天橋立ビューランド」について調べる

Instagram「#天橋立ビューランド」で調べる

 

伊根の舟屋

 

 

モノレールやリフトでの移動も考えて、

天橋立ビューランドには1時間くらい滞在すると良いでしょう。

そして14時半くらいに出発し、伊根の舟屋に向かってください!

 

伊根の舟屋では、海に浮かんでいるような昔ながらの家を眺めることがでます。

遊覧船に乗船し眺めるのがおすすめです。

遊覧船の終発は16:00です。

14時半に出発すると、15時半前に着きますので、

遊覧船にはギリギリ乗船することができます!

遊覧船に関する詳しい情報はこちらから

 

「伊根湾巡り遊覧船」について調べる

 

また伊根の舟屋の写真が気になる方はこちらから

 

Instagram「#伊根の舟屋」で調べる

 

万が一、遊覧船に乗ることができなければ、道の駅 舟屋の里伊根に行きましょう!

 

 

ここでは、高台から舟屋を見ることができたり、

新鮮な海鮮を食べることができます!

 

詳しくはこちらから

 

「道の駅 舟屋の里伊根」について調べる

 

伊根には、1時間から1時間半滞在することになると思います。

そして17時くらいに出発し、帰宅しましょう。

20時くらいに大阪に到着すると思います!

 

京丹後地方 その他のおすすめスポット

 

この記事では

  • 舞鶴港とれとれセンター
  • 天橋立ビューランド
  • 伊根の舟屋

を経由した、京丹後地方の日帰りドライブコースを紹介しましたが、

京丹後地方にはその他にもおすすめスポットがあるので、

2つほどではありますが紹介します!

 

舞鶴赤れんがパーク

 

 

舞鶴赤れんがパークは、赤れんが造りの倉庫を構えた施設です。

舞鶴鎮守府の軍需品等の保管倉庫としての役割を果たしていた歴史的建造物です。

施設内には博物館やカフェなどがあり、またキッチンカーが数台来ていたりもします!

より詳しい情報が、気になる方はこちらから

 

「舞鶴赤れんがパーク」について調べる

Instagram「#舞鶴赤れんがパーク」で調べる

 

夕日ヶ浦海岸

 

 

夕日ヶ浦海岸は、京都府の北西部に位置する海岸です。

名前の通り、夕日をとても綺麗に見ることができます!

またのような

 

 

オブジェもあるので、もし見つけたら写真を撮ると良いですよ!

夕日ヶ浦の写真が気になる方はこちらから

 

Instagram「#夕日ヶ浦」で調べる

 

ちなみに、

このアイコンは夕日ヶ浦で撮影したものを

編集したものです。

 

記事のまとめ

 

それでは記事のまとめに入ります。

 

記事のまとめ

京丹後地方のドライブおすすめコース

  • 舞鶴港とれとれセンターで新鮮な海鮮を食べる
  • 天橋立ビューランドで股のぞきをする
  • 伊根の舟屋を眺める

また

  • 舞鶴赤れんがパーク
  • 夕日ヶ浦海岸

に行くのもおすすめ。

 

以上になります。

ここまで読んで頂きありがとうございました。

  • この記事を書いた人

だん

現在、サイトをリニューアルしています。 かなり時間を要します。 今しばらくお待ちください。

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